《お酒のおとも》もやし鍋と焼きはんぺんの明太子のせ


外国料理ばかりを立て続けに載せましたが、そんなものばかり続けてたら、アッサリしたものが食べたくなりました(笑)。で、昨日の晩はかなりアッサリなものを。もやし鍋と、焼きはんぺんの明太子のせで日本酒を少々。

もやし鍋は『やせつまみ100』という料理本からすっかりわが家のお気に入りになったもので、見た目の侘しさとは裏腹に、ニンニクとすりごまが効いていて、クセになる味なのです。もともともやしは大好きなのだけど、これだと一袋ペロリといけちゃいます。

焼きはんぺんはオリーブオイルで両面をこんがりと焼いてから、上に明太子を塗ってカイワレやスプラウトなどを飾るというおつまみです。

以前おでんのはんぺんが残ってしまった時に、思いつきで作ってみたら美味しくてハマったおつまみです。この日のアテはこれだけの予定でしたので、はんぺんにはチーズもはさんでみました。正直、チーズはあってもなくても良かったです(笑)。

〆は玄米ごはんと小さな紅鮭を一切れ(お弁当用の)。後から写真を見ると、青いお野菜も食べれば良かったなと思いますね(^。^;)


こちらは昨日のお昼ごはん。久しぶりに家でお蕎麦を食べました。それだけ暖かかったってことかな?なんか冷たいお蕎麦を食べたくなりました。

玉子焼はパイの照りだしに使ったものの残りの溶き卵を使ったのだけど、一晩冷蔵庫に置いたからか、焼いたときに巣が入ってしまい、あまりうまく焼けなかったです。味はいつもの玉子焼でしたけどね。

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